当所の沿革
当所の沿革
民国81年(1992年)2月15日及び4月28日に、それぞれ「道法特許商標事務所」と「道法法律事務所」を徐州路4号(林森南路交差点)に設立し、特許・商標を主とする業務を強調することを目的としました。その後、同一チーム内での一体的な連携の重要性を感じ、またパートナーの異動もあり、統合して「道法法律事務所」の名称を使用することになりました。民国85年(1996年)1月1日、業務上の必要から台北市忠孝東路一段176号9階に移転し、引き続き知的財産権に関する出願、紛争、救済および訴訟を主な業務としました。さらに10年の発展を経て、民国95年(2006年)7月15日、業務の拡大と人員増加に伴い、当所は約500坪のオフィスを自社購入し、台北市中山北路3段27号13階へ移転し、引き続きお客様にサービスを提供しております。