新たな連携モデル
運命共同体:
知的財産権を特に重視する企業は、以下のような形で当所と戦略的アライアンス、または「運命共同体」としての関係を構築することが可能です:
- 資本金の規模に応じて、当所が自社資本力を踏まえ、100分の1、1000分の1、あるいは10000分の1〜2以上の株式を引き受け、知的財産および/または法律サービスを当所に一括委託する。
- 内で明細書を作成し、当所が出願代行を行う方式:
- 当所が企業の研究開発エンジニアに対し、特許明細書(中国語または英語)の作成研修を実施。研修を受けた企業側が明細書を作成し、当所は出願業務のみを実施(出願手数料のみを徴収し、各国の出願を代行);
- 研修費用は自社株式により支払われ、契約により長期保有が義務付けられる。
- 当所が企業の研究開発に直接参加し、成果を特許化。投入度に応じて、将来的な収益の一定割合を両者合意の上で分配。
- 上記各方式の組み合わせによる柔軟な協力形態。
多様な連携モデル:
イノベーション連携事例紹介:当所は、イノベーションチームの持続可能な経営および市場における認知度向上を支援するため、革新的企業と多様な協力モデルを展開しております。以下はその一部事例です:
| 完了日 |
対象・事例 |
|---|---|
| 2023.03.30 | |
| 2023.05.17 | |
| 2023.05.29 | |
| 2023.05.29 | |